【大同電鍋の付属品と向き合う】出すがさキロク。選択肢を意識的に減らして、気楽に。
スーハーの深呼吸でこんにちは。
かなり前。肩こりがひどい時期に、
【ことり】を人前で
【こりとり】って読んでしまう。
なんとかしたかったのが
よく分かります。
さて、出すが先(手放す)のキロクです。
▼こちらを。大同電鍋の付属品です。

せっかくですが、しゃもじも。木のスプーンで代用できます。
大同電鍋で私は
ご飯を炊く。
その目的で購入した。
その目的の純度を上げたい。
最初、米粉でおやつ的なものも
チャレンジしましたが
イメージと違ったものが出来ました。

中に入れた冷凍ブルーベリーが
何故かくさいと主人に言われてしまう。
残念ながら素材を生かせない
料理センスを持っているのかも。
大同電鍋は最高のお品です。
(こちらは、私が美味しくいただきました)
ここは、選択肢を引き算しよう。
付属品からの視線を
感じずに、気楽になれる。
必要になったら
また買えばいい。
(販売があるかどうかは調べてません)
では。